開講講座
「専門科目」・「総合英語」・「医療英語」・「英語実践ゼミ」・「小論文」・「統計学」
※個別指導有、英語以外は修士(前期)課程受験対策
講座内容
● 「専門科目」全12回
志望者が増加の傾向を示している大学院修士課程への受験は年々厳しい状況となっています。
それぞれの専門領域に特化した修士課程への受験ですが、看護学一般の知識も必要とされる大学院も多く見られます。
また試験で求められる能力は、基礎知識を土台に多角的に考えられる思考力、幾つかのデータを客観的に読み取り分析する能力、現在の社会全体からとらえた健康にかかわる問題を総合的に捉える能力等、多岐にわたります。
本講座では12回にわたって過去に出題された問題や類似の問題を提示しながら、受験で必要となる総合的な力を養っていきます。
もちろん、前提となる基礎力アップも随時はかっていきます。
● 「総合英語」全23回
Ⅰ期ではどのような入試の問題に対しても必要な「合格への基礎力」をつけるために以下のことを中心に行っていきます。
①「ここをおさえていないと合格ラインに届かない」重要ポイントの総確認をします。
②重要単語を特別プリントを使って「無理なく自然に」覚えてもらいます。
Ⅱ期では「合格点を取る」ために以下のことを中心に行っていきます。
①大量な入試問題や予想問題を使い「すばやく内容を読み取る力」「的確に表現する力を」養います。
②重要なポイントが本当に定着したかを確認する「ポイント演習」で弱点を補強していきます。
③英作文が出題された時に「楽に高得点を取るコツ」を指導します。
Ⅰ期、Ⅱ期とも訳等は一人一人講師がしっかりチェックしていきます(通信部の方もQA用紙やファックス等で対応します)。
また常に「今の時点で何をしたらよいか」を明確にしていきますので、無理なく無駄なく合格へと進んでいけます。
● 「医療英語」全12回
入試でよく出題される医療・看護のテーマから毎回一つを取り上げ、そのテーマに関する色々な英文を読んでいきます。
最新の医療の話題も数多く取り上げますので、出題が増加している英字新聞や雑誌などからの時事的な英文の問題にも強くなりますし、医療問題への理解も深まります。
● 「英語実践ゼミ」全12回
毎回40分のオリジナル入試予想テスト+80分の解説、類題演習、ポイント定着を行ないます。
「持っている知識をいかに活かすか」に重点を置いて指導いたします。
答案は毎回講師が直接採点し「得点力を上げるにはどうしたらよいか」を一人一人にアドバイスしていきます。
12回の「本番体験」で入試当日100%の力が出せるようにしましょう。
「総合英語」と合わせての受講が特に効果的です。
● 「小論文」全10回添削指導
修士課程は従来の医療のパラダイム(知的な枠組み)を越える独自なテーマに沿った学習と研究を、あなた自身が進める場所です。
論文を作成する能力が、求められます。
①何を書くか(内容)と、②いかに書くか(形式)の2点です。
論文には、小論文以上に、構成にも用語法にも学問的に適正な形式があります。
10回の講義では、実際の大学院入試の過去問を解いていきます。
大学院で要求される高いレベルの力を身につけていきましょう。
● 「統計学」全5回
大学院の入試において、一部の大学では統計関係の問題が出題されているところも見られます。
そこで看護系大学に編入してからの学部等で、あまり統計学に馴染のなかった皆さんを対象に、出題傾向の高いと予想されるところを重点に勉強していきます(一部疫学を含む)。
また過去に出題された問題を踏まえて、用語の説明、求め方、さらにそれらについての練習を中心に授業を進めていきます。
通学部は個別指導(マンツーマン指導)となります。
曜日時間帯は自由に選べます。通信部の教材は通信用に作成されたものです。
講座期間 2月~8月
学費(消費税込み)
(入学金)
| 通学部 | 通信部 |
| 入学金 | 50,000円 | 30,000円 |
(授業料)
| 講座名 | 通学部 | 通信部 |
| 必須科目 | 総合英語 | 161,000円 | 120,000円 |
| 選択科目 | 医療英語 | 60,000円 | 48,000円 |
| 英語実践ゼミ | 60,000円 | 48,000円 |
| 専門科目 | ― | 80,000円 |
| 小論文 | ― | 50,000円 |
| 統計学 | 52,000円 | 31,000円 |
※ 授業料にはテキスト代が含まれています。
※ 通信部授業料には通信諸経費が含まれています。
※ 通学部と通信部の講座を合わせてお申込の場合、通学部の入学金5万円をお支払いください。
(通信部入学金3万円は必要ありません)
※ 講義収録はMDまたはカセットテープのいずれかを選べます。
※ 選択科目のみの受講は、2科目以上(通学部または通信部)のお申込みに限り可能です。
その際の入学金は、通信部のみの場合は3万円、通学部が入る場合は5万円となります。
開講講座
「専門科目」・「専門基礎科目」・「総合英語」・「医療英語」・「英語実践ゼミ」・「新2年生のための入門英語」・「小論文P」・「小論文CP」・「小論文E」・「小論文に役立つ資料読解」・「数学Ⅰ・A」
※個別指導有
講座内容
●「専門科目」全28回
Ⅰ期では看護の視点を中心とした病理学や生理学などの専門基礎科目をはじめとした、いわゆる基礎力に重点をおきます。
看護学の出題といっても人体のメカニズムや疾病そのものが理解できないとアセスメントに至らないことが多いものです。
特にこの分野が苦手な方は水沢講師の「専門基礎科目」の受講も併せてお勧めします。
Ⅱ期では、Ⅰ期を土台として実践力を少しずつ養います。
問題の読み取り方、記述の解答の仕方など過去に出題された問題を活用して知識を深めます。
●「専門基礎科目」全20回
とりわけ出題頻度が高い、解剖・生理・病理学を中心に重点がどこにあるかのメリハリをはっきりさせ、苦手としているこの分野を征服します。
●「総合英語」全28回
Ⅰ期ではブランクのある方や英語が苦手な方でも無理なく勉強できるように、入試問題を解く時に必要な基本事項を確認します。
Ⅱ期では入試問題(一部予想問題も含む)を使用し実戦力の養成を図りながら重要事項を定着させていきます。
Ⅰ期・Ⅱ期とも「今の時期に何をどのように勉強したらよいか」を明確にし、受講生一人一人にアドバイスをしていきますので、スムーズに合格点が取れる力がつきます。
●「医療英語」全12回
入試でよく出される医療・看護のテーマから毎回一つを取り上げ、そのテーマに関する色々な英文を読んでいきます。
最新の医療の話題も数多く取り上げますので、出題が増加している英字新聞や雑誌などからの時事的な英文の問題にも強くなりますし、医療問題への理解も深まります。
特に英語が合否を分け、深い読みが要求される難関大(北大・筑波大・名大・金大・新潟大・阪大・京大・神戸大)志望の方にお勧めの講座です。
●「英語実践ゼミ」全12回
毎回40分の入試予想テストと80分の解説、類題演習を行ないます。
「持っている知識をいかに活かすか」に重点を置いて指導します。
12回の「本番体験」で入試当日100%以上の力が出せるようになります。
「総合英語」と合わせて受講することで「総合英語」のポイントが完全になります。
●「新2年生のための入門英語」全24回
看護短大・看護専門学校の新2年生や仕事の都合により2年計画で受験勉強する方の1年目の講座です。
前期は重要な文法単元を基本から総確認します。
後期は基本的な英文を使用し入試長文を読む基礎を作ります。
●「小論文P」全17回
平均的なレベルから始まります。
文章を書くことが苦手だという人に、お勧めします。
自然にレベルが上がっていき、千葉大学などの難関校にも対応できるようになります。
看護系の小論文に合格する秘訣は、「優しさ」と「コミュニケーション」と「視点」の3点に隠れています。
3つのステップを踏んで、3点を実践《プラクティス》してもらいます。
「講義」で問題の解き方が理解できます。
「演習」では、講師に疑問点を質問しつつ、自力で書く練習をします。
問題点は「添削・講評」によって軌道修正していきます。3つのステップを繰り返すことで、3点の実践力がつきます。
なお、「演習」時間には、一人一人の学生の質問に、その場で個別に対応する方式を取っています。
各学生の理解度に応じて変化する双方向の授業です。
録音という方式がなじみません。
通学部のみのコースとなります。ご了承ください。
●「小論文CP」全12回
通学部「小論文P」に参加できない方でも、同等なレベルを自宅学習できるようにしようと考えて作られたコースです。
自学自習で小論文を学ぶ事には、相当な困難が伴います。
なかでも浮かんだ疑問に、即座に答えてもらえないのは大きな欠点です。
このコースでは、あなたの疑問に、コレスポンド(文通する)ように解答します。
こんなに初歩的な質問をしては、恥ずかしいかなと思い悩むことは止めにしましょう。
「Q&A用紙」も活用しましょう。
どんなに書けない人でも、原因は単純なところにあります。
けれども、自力で、それに気がつくのは、ほとんど不可能です。
優しくて厳しい「添削・講評」によって、あなたの弱点を一つ一つ直していきます。
結果的に、高い得点力が身につきます。問題を全面的に改訂しました。
12種類の課題を解くことで、最新の変化の激しい多種多様な出題傾向にも、対応できるようになります。
●「小論文E」全7回
ハイレベルのコースです。最近の看護系の出題では、「情報シャワー型」と言われる出題が主流になってきました。
大量の情報を、雨あられと学生にふらせます。
普通はアップアップしてしまいます。
あわてず、さわがずに必要な情報と不要な情報を区別していく必要があります。
情報の処理能力をチェックしようとしています。
具体的には、長文や図表が資料として与えられます。
授業は実際の大学の過去問から精選して出題します。
初心者の方や小論文に苦手意識を持たれている方は、スタンダードな「小論文P」または「小論文CP」と合わせて受講することをお勧めします。
●「小論文に役立つ資料読解」全10回
主に小論文の出題で与えられる統計資料(「国民衛生の動向」等から)の表やグラフ等の的確な読み取りと、簡潔な表現の修得を目標とします。
●「数学Ⅰ・A」全10回
数学Ⅰは全範囲を、Aは入試に出題される範囲を講義します。毎回、公式の確認と演習を行い、復習テスト(課題)を課します。
講座期間 2月~8月 ※「新2年生のための入門英語」は4月~12月
学費(消費税込み)
(入学金)
(授業料)
| 講座名 | 通学部 | 通信部 |
必須科目 ※1科目必須 | 専門科目 | 135,000円 | 112,000円 |
| 総合英語 | 135,000円 | 112,000円 |
| 小論文P | 92,000円 | ― |
| 入門英語 | 120,000円 | 96,000円 |
| 選択科目 | 専門基礎科目 | ― | 60,000円 |
| 英語実践ゼミ | 60,000円 | 48,000円 |
| 医療英語 | 60,000円 | 48,000円 |
| 小論文CP | ― | 50,000円 |
| 小論文E | 50,000円 | 37,000円 |
| 資料読解 | 50,000円 | 40,000円 |
| 数学Ⅰ・A | 50,000円 | 40,000円 |
※ 授業料にはテキスト代が含まれています。
※ 通信部授業料には通信諸経費が含まれています。
※ 通学部と通信部の講座を合わせてお申込の場合、通学部の入学金5万円をお支払いください。
(通信部入学金3万円は必要ありません)
※ 講義収録はMDまたはカセットテープのいずれかを選べます。
※ 選択科目のみの受講は、2科目以上(通学部または通信部)のお申込みに限り可能です。
その際の入学金は、通信部のみの場合は3万円、通学部が入る場合は5万円となります
開講講座
「専門科目Ⅰ」・「専門科目Ⅱ」・「総合英語」・「小論文」・「一般常識」・「スクーリング」
講座内容
「専門科目Ⅰ」全28回
【前 期/4月~7月】
| 回 数 | 分 野 | 講 義 内 容 |
| 前期① | 基礎看護学1 | 看護理論と看護の歴史 ◎看護の始まりともいえる看護の歴史を紐解きながら、理解をしていきます。
|
② ③ | 〃 2 〃 3 | 看護と健康、看護の対象(人間)の理解 ◎看護が必ず考えなければならない健康と対象である人間の理解を様々な角度から理解をしていきます。 |
| ④ | 〃 4 | 看護理論 ◎これまでの学習を踏まえたうえで、多くの理論家が述べる看護について理解をしていきます。
|
⑤ ⑥
| 母性看護学1 〃 2 | 母性の理解 ◎女性としてのライフサイクル、ライフステージから母性を身体的にも、心理・社会的にも考えていきます。 |
⑦ ⑧ | 〃 3 〃 4
| 母子の健康と保健 ◎我が国における母子保健の現状を理解するとともに、これに伴う母子保健制度を理解します。 |
| | |
| ⑨ | 〃 5 | 母子を対象とする看護の役割 ◎生殖医療等の倫理的問題も含め、母性看護の役割を考えていきます。
|
⑩ ⑪ | 小児看護学1 〃 2
| 小児の理解 ◎小児の特徴を成長、生理、精神運動、栄養等の側面より理解していきます。
|
| ⑫ | 〃 3 | 小児保健と行政 ◎衛生統計としての理解をしたうえで、児童福祉法に始まる我が国の保健行政を確認していきます。 |
⑬ ⑭ | 〃 4 〃 5 | 小児看護のあり方 ◎外来、入院といった環境の違い、症状の違いによる小児看護の特殊性を学びます。
|
【後 期/9月~11月】
| 回 数 | 分 野 | 講 義 内 容 |
後期①
②
③
④ | 基礎看護学1
〃 2
〃 3
〃 4 | 看護の基本となる援助技術と日常生活援助 ◎看護技術に関する問題をEBNに基づき理解していきます。 診療および検査に伴う補助技術 ◎輸血・経管栄養等について確認をします。 災害看護と救急時の対応 ◎トリアージを含め、救急時→死後のケアまで臨床を中心とした看護援助の理解をします。 まとめ |
| ⑤ | 母性看護学1 | 妊娠の成立と妊娠期の看護 |
| ⑥ | 〃 2 | 正常分娩・産褥期の看護 ◎各期の生理的な理解とそれぞれの時期に応じた必要な看護について、事例問題にもふれながら理解を深めます。 |
| ⑦ | 〃 3 | 周産期における異常時の看護 ◎代表的な異常経過をピックアップし、必要な看護を確認します。 |
| ⑧ | 〃 4 | 未熟児・新生児に対する看護 |
| ⑨ | 〃 5 | まとめ |
| ⑩ | 小児看護学1 | 小児の感染症 ◎ウイルス性感染症を中心に、また併せて予防接種の確認もします。 |
| ⑪ | 〃 2 | 呼吸・循環器・血液疾患をもつ子どもの看護 |
| ⑫ | 〃 3 | 腎・泌尿器・代謝性疾患をもつ子どもの看護 |
| ⑬ | 〃 4 | 小児悪性腫瘍の子どもの看護 ◎いずれも、小児おける各疾患の特徴を確認し、事例問題を中心に理解を深めていきます。 |
| ⑭ | 〃 5 | まとめ |
「専門科目Ⅱ」全12回
【前 期/4月~7月】
| 回 数 | 分 野 | 講 義 内 容 |
| 前期① | 解剖生理学Ⅰ | 解剖生理学概論、神経系、血液(免疫) |
| ② | 〃 Ⅱ | 血液、内分泌系、循環器系 |
| ③ | 〃 Ⅱ | 腎泌尿器系 |
| ④ | 成人看護学Ⅰ | 公衆衛生の学習法について |
| ⑤ | 〃 Ⅱ | 老年看護の学習法について |
| ⑥ | 〃 Ⅲ | 微生物の学習法について |
【後 期/9月~11月】
| 回 数 | 分 野 | 講 義 内 容 |
| 後期① | 成人看護学Ⅳ | 精神科系の学習法について |
| ② | 〃 Ⅴ | 外科系の学習法について |
| ③ | 〃 Ⅵ | 基礎看護技術、看護理論の学習法について |
| ④ | 〃 Ⅶ | 一般問題演習 |
| ⑤ | 〃 Ⅷ | 総合問題Ⅰ/択一、( )穴埋め、記述問題、正誤問題 |
| ⑥ | 〃 Ⅸ | 総合問題Ⅱ/択一、( )穴埋め、記述問題、正誤問題 |
●「総合英語」全24回
基本から入学試験レベルに対応できるまでの実力を養います。
何年も英語の学習から離れていた方でも安心して受講でき、確実な得点源分野とするまでの実力を身に付けます。
医療英語も含み、毎回小テストを実施していきます。個々に勉強のアドバイスもしていきます。
●「小論文」全12回
「最初の一歩」「トピックセンテンス」「連想シート」「段落分けシート」の4つのステップをふむことで、誰でも自然な小論文が書けるようになります。
この講義を受講すれば、あなたも、必ず、自力で小論文を完成した達成感を味わうことができます。
また面接試験についても、自信を持った受け答えができるようになるでしょう。
毎回、課題を出します。提出された答案には詳細な添削と10段階評価をして返却します。
●「一般常識」全12回
国語に関わる一般常識を講義します。
難読漢字、四字熟語、ことわざ、敬語、長文の読解等々。
自分ひとりでは範囲が広すぎて、どこから学習すれば良いのかさえ分からない分野です。
出題率の高い問題に精通し、効率的な学びを積み重ねていきます。「継続は力なり」です。
漢字の読み書きに自信のない人でも受講できます。
●「スクーリング」全6回
スクーリングは通学部希望者にアンケートをとり、都合の良い日時を講師と調整の上、開講いたします。
①は5月、②は6月、③は7月、④は10月、⑤は11月、⑥は12月に実施いたします。
スクーリングでは講義分野(スクーリング①では基礎看護学1回~4回まで)の重要ポイントを講義いたします。
当日、参加できない方、通学圏外の方には講義を収録したMDまたはカセットテープをお届けいたします。
講座期間 2月~8月
学費(消費税込み)
(入学金)
(授業料)
| 講座名 | 授業料 |
| 必須科目 | 専門科目Ⅰ | 110,000円 |
| 選択科目 | 専門科目Ⅱ | 45,000円 |
| 総合英語 | 90,000円 |
| 小論文 | 55,000円 |
| 一般常識 | 45,000円 |
| スクーリング(専門科目Ⅰ) | 30,000円(通学部) |
| | 21,000円(通信部) |
※ 授業料にはテキスト代が含まれています。
※ 講義収録はMDまたはカセットテープのいずれかを選べます。
※ 選択科目のみの受講は、2科目以上に限りお申込み可能です。その際の入学金も3万円となります。
※ 選択科目のみの場合、スクーリング(通学部または通信部)はお申込みできません。
スクーリング申込者は「専門科目Ⅰ」の受講者にかぎります。
養護教諭特別別科受験対策コース
看護師国家試験対策コース
看護系大学・短大・専門学校受験対策コース(個別指導のみ)
社会人入試コース(個別指導のみ)
大学生&大学院の補習コース(個別指導のみ)
ナースのための英会話コース